クロス動物医療センターグループ
について

クロス動物医療センターグループ
代表挨拶

株式会社361°
代表取締役社長 栗原 一博

近所にこれだけの動物病院があるのに、飼い主様の悩みや懸念がなくならない、ネットにこれだけの動物情報があるのに、悩みが一向になくならない。何故でしょうか?
それは、医療施設と患者さんとの距離感、及び距離を無くそうとする施設側の努力の欠如が一因かもしれないと感じています。

施設の内部は何故良く見えないのだろうか?何故、獣医師先生は病気のことしか話ししないだろうか。良く対応して頂けるスタッフの方はどういう方だろうか?

もっと患者さんのことを知り、もっと我々チームのこと知って頂けば、日々の余計な心配や不安を大幅に軽減することが出来、動物と人の共生生活はもっと豊かなになるはずです。

あるべき姿を常に求めながら、一人一人の状況に沿ったベストな医療、サービス・情報の提供に取り組んで参ります。

動物医療レベル・サービスは日々進化を遂げております。プロフェッショナルとして、地域の皆様からご信頼を勝ち得続ける為に、常に勉強を続ける姿勢を失ってはいけません。

お陰様でグループ設立以来、2年半で診療件数10,000件以上、トリミング件数9,000件、合計5,000人以上の大変多くのお客様にご利用頂ける様になりました。

「愛する動物たちと笑顔に過ごせる時を少しでも長くできるように」という思いを忘れずに、全スタッフで全力で取り組んで参ります。

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専科診療について

循環器科

グループ内で年間1,000件以上の診察実績があります。先天性疾患を始め、心臓に関わる病気の診断と治療を行なっております。心臓病には様々な原因がありますが、症状が分かりにくい心臓病もありますので、定期健康診断を推奨いたします。当院では、飼い主様と相談させていただき、手術が必要な症例に関しては心臓外科専門医が担当します。

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皮膚科

東京アレルギーセンターでは年間1,000件以上の専科診療の実績があります。
皮膚疾患は一見症状が同じでも、ダニやノミなどの感染性疾患、アレルギー、脱毛症など実は原因は様々です。ワンちゃんネコちゃんの生活環境や生い立ちを伺うことが診断につながることもあります。その上で、当院では被毛検査やアレルギー検査、病理検査などを用いながら、科学的に診断へアプローチすることを心がけています。
当院では、まずはしっかりお話を聞き、治療に臨みます。

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腫瘍科

クロスどうぶつがんセンターで年間100件以上の腫瘍外科を実施しております。
統計によると、犬の約半数、猫の約1/3が癌で亡くなっています。腫瘍にも様々な症例があり、良性だとしても徐々に腫瘍が肥大し、出血や化膿してしまう場合もあります。腫瘍に関しては「早期発見・早期治療」が最も有効な対策となります。そのため、当院では、定期的ながん検診を推奨しております。

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エキゾチックアニマル科

エキゾチックアニマルは世話の手間がかからず飼育しやすいというイメージが先行していますが、実際は体の不調がわかりづらいだけであったりもします。 少しでも異常を感じましたら、お気軽にご相談ください。

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採用情報
スタッフ紹介
榎園 昌之
獣医長
石嶋 俊輔
葛西病院主任獣医師
黒岩 陽平
獣医師
川野 浩志
東京動物アレルギセンター 
センター長
池田 雄太
日本獣医がん学会
腫瘍科認定医
山田 恵美
エキゾチックアニマル
専科獣医師
山下 諒
日本獣医がん学会
腫瘍科認定医
行光 基
獣医師/執行役員
阿片 俊介
主任動物看護師
横田 静葉
動物看護師
茨木 香奈
動物看護師
中村 夏生
動物看護師
箕輪 幸恵
統括マネージャー
山崎 淳子
足立店
チーフトリマー
矢島 茉美
トリマー
山崎 優理
トリマー
遠藤 鈴佳
トリマー
小野寺 友
トリマー
小山 喜子
トリマー
鈴木 沙歩
トリマー
大沢 彩菜
トリマー
山岡 栞菜
トリマー
山田 恵美
エキゾチックアニマル
専科獣医師